京都大学エデュケーションプログラム「テクノロジーが美となるとき」2024

OUTLINE

2024年10月から12月にかけて京都大学イノベーション マネジメント サイエンス(IMS)が実施した「テクノロジーが美となるとき」のポスター・フライヤーのアートディレクションを担当しました。
「伝統芸能の未来を創造する」というテーマのもと、受講者はアート思考、スペキュラティブ・デザインやデジタル技術、プロデュースなどのビジネス分野で活躍する方々による講義を受けながら、日本文化への理解を深め、自ら発表するプロジェクトを作り上げました。

CREDIT

デザイン:綱島卓也
アートディレクション:Qe to Hare Inc.

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